お金や生活に関する話

愚か者の税金、宝くじを積極的に買い始める

バイクレース

どーも。大雪です。

最近また宝くじを買っています。

数字を6個選ぶロト6を週1回1,000円くらい。

知ってました?

宝くじは期待値絶望的で愚か者の税金と呼ばれているんですよ。

宝くじに当選する確率は交通事故にあうより圧倒的に低い。

だから私、もう宝くじからは手を引いたんです。そりゃあ愚かだと思って。

でも復活。

だって一度で億が手に入ることなんて宝くじ以外では無いじゃーん。

もう「もしかしたら」のその1点だけで良いわと思ってな。

確率を上げるためにむしろ積極的に道路に飛び出そうと思ってな(正しい行動かは知らん)。

働きたくないでござる働きたくないでござる!!!

もちろん全財産ジャンボ宝くじにつっこんで「はずれたわ…フフン」とつぶやく余裕は無いので、細々とロト6を買っていくつもりだよ。

少しでも確率をあげるために、数字は中2次男に選んでもらっています(中2次男はかわいいから、神様にひいきされるはず)。

そんで先日、実は当たったんですよロト6。

「当選金が振り込まれました!」ってメールが来て、はやる気持ちで胸ウッキウキよ。

1,000円。フフン。

中2次男には「そんなもんでしょ。」とサラリと流されるし悔しい。

とにかくしばらく買うよ、宝くじ。

当てて「すごいねママ!」っていわせるんだ!!

当たる。当たるんだ!当たると信じて。(今日さっそく全部ハズレた)。